サルビア植え付け

午前中は母親を駅まで送ったり、父親を連れてスーパーに行ったりで、ばたばたっと過ぎてしまいました。
仕切りなおして、午後から外仕事。
ガーデンのまだ空いている部分に、苗を作ってあったサルビアやらマリーゴールドやらを植えつけました。
地植えの植物たちが大きく育つこの時期、毎年思うんだけど、どうも植え付けのバランスが悪いんですよねー。株間が狭すぎるとか。場所が違うだろうとか。
で、今はそう思うんだけど、秋が来て、切り戻したり枯れたりで株が小さくなると、なんかこれでいいか、って感じになってしまうのです。
で、忘れないために、ここに書いときます。
①軽井沢の山野草コーナー、ソバナとクガイソウとユウスゲをもっとあんずの木のほうへ広げる。フシグロセンノウがあるので注意。
②りんごの下に植わってるジギタリスとでかいセージを、手前の日当たりに出す。一緒にデルフィニウムももっと手前に。白のメルバをまとめる。
③あちこちで復活した桃葉キキョウを見えるところに出す。
④かりんの下のサクラソウエリアを整理。
⑤ゲラニウムの株の配置と間隔を直す。1株をすももの下に持っていく? すもも下にギボウシをちょっと移す。
こんな感じ。
今日はすもも下のサギゴケを思い切って片付けて、バークを厚めに入れました。通路よりだいぶ下がった花壇になっていたので。これでもまだ少ないくらいですが、植えつけてある植物のことを考えるとこれが限度でしょう。ここにシェード・ガーデンで耐えられるものをちょっと移す予定です。
ナトゥ・ラ(チベット・インド国境)が貿易業者に限定して開きましたね。ラサからネパールを経由せずに、インドに通じる道ができたことになります。青蔵鉄道もラサで終わるわけではなく、さらに先へ延ばすという話ですから、さしずめこのチュンビ渓谷へと延ばすのかな。
明日は曇りの予報です。では。

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