雨あがる

そういうタイトルの映画があったような。

朝のうちは雨、昼過ぎてから晴れてきた。明日の朝は氷点下の予報。霜警報。冬の間は当たり前すぎて出ない、春になってから霜の警報や注意報が出る。

有人宇宙船が月に向かって飛んで行ったんだってね。とはいえ着陸をするわけではないらしい。
人類が月に下りたとされるのは1969年、私4歳。よく覚えてる。中継を見るって頑張ってたけどあっという間に寝てしまったこと。実際には別にそんなに興味があったわけじゃなかった(^^;
それからもう56年とか経っている。
あの時ほんとに行ったのかな??? と疑ってしまうよ。だって56年も行かなかったなんて変じゃない? 今のキチトラ見てたら、どんな嘘だってありえると思ってしまう。

今、歴史上の色々なことについて調べものをしているのだけど、AIはとても便利。「〇〇について知っていることを教えて」なんて訊くと、へぇそんなことも知ってるんだね、というレベルで答えを出してくる。もちろん間違いも多いだろうからうっかり鵜呑みにしてはいけないけど、既に自分が持っている知識を確認するにはとてもいいとあらためて感じている。
知っている、というか? ネット上の情報を瞬時に調べて答えを出してきている、という認識で合っているのかな。で、それはおそらく、英語やいろんな言語での情報も見ているってことなのかな。だとすれば自分が日本語で集めた情報よりも量的には多いということだから、使いようによっては頼りになりそう。

明日は晴れる予報。ではまた